Futsal

Vol.11 KEL主催の個サルがクソすぎた話

Vol.12 個サルでは自己中心的なプレイヤーにパスが回ってこない話

こんにちは。タテです。

タイトルの通りですが、今回は不満全開の記事です。

何の中身もありませんが、KELが主催してる個サルに行ってみようかなーどうしようかなーと考えてる人の参考になれば幸いです。

KEL主催の個サルがクソすぎた話

先日、KELが管理してるフットサルコートで開催された個サルに参加してきました。

控えめに言ってクソすぎです。

今までいろんな場所で何度も個サルに参加してますが、わざわざブログに書くほど気分悪いのは初めてです。

何が腹立ったか、思いつくままに書き殴りますので、個サル愛好家で思い当たるプレーをしてる人は少し考え直したほうがいいかもです。

フットサルってゴールを多くとった方が勝ちだよね?

そもそも、フットサルの原点に立ち返る話になります。

フットサルはキーパーを含めた「5人対5人」で行うスポーツです。

チームを組んだ5人で、それぞれに試行錯誤しつつ、相手チームより点を多く取った方が勝ちのスポーツですよね。

KELの個サル参加者とぼくのフットサルに対する認識が少しちがったみたいなんです。

股抜き大会勃発!

KELの個サルに参加してる人たちはですね、「パス」と「シュート」を知らない人が多いみたいなんです。

見た感じ、「チーム未満」の参加者が多かった印象。

※チーム未満:フットサルができるほどの人数が集まらなかった人たちが集団で個サルに参加すること

チーム未満の参加者が入ると身内感が強くなりがち。

ボールを持てば周りの状況も見ずにガムシャラにドリブルで仕掛けてボールロスト。

「股抜き」が正義かのように、狙うのはひたすら相手の股のみ。

股抜きが成功したら周りも称賛の声。

100回に1回ぐらい、奇跡的にパスを出したと思っても身内の間でのパス交換。

あのー、わたくしさっきから右サイド完全フリーで裏抜けるの待ってるんですけど。見えてますかー?

クソみたいな自惚れドリブラーたちの観客の1人だとでも思われてるのかしら。

そんなに股抜きにこだわるならPANNAでもやってろっつーの。

スタッフは状況を知りつつも見て見ぬ振り

ぼくと同じように、個人で参加してる「チーム未満以外」の参加者も数人いました。

その人たちも完全にぼくと同じ状況で、ピッチの中のスペースを見つけて走り込むものの、パスは出てこず。

一本パス通せばすぐにゴールに直結するようなポジショニングをしてるにも関わらず、まるで見えてないかのようにパスは出ません。

その場を仕切ってたKELのスタッフも、「ゲームの趣旨が変わってるんだよなぁ」とぼやきつつも何もせず。

オマエ、ナンノタメニイル。

スタッフがこの状況に危機感持ってないとしたらかなりヤバイですね。

場を仕切れないスタッフが個サルを回してるとリピーターは生まれないし、悪い噂が広まって新規の参加者もいなくなりますよ。

ルースウェア着てるやつ、大体自惚れプレイヤー

余談ですが、「ルースイソンブラ」のウェアを着てる人は大体自惚れプレイヤーです。

完全にぼくの偏見です(笑)

フットサルをやってる人なら一度は見たことあると思いますが、「LS」というロゴのブランドのウェア。

ブランドに罪はありませんが、今まで参加した個サルでも、ルースウェア着てる人に自己中心的なプレーをする人が多いなという印象です。

ただの偏見なので聞き流してくださいね(笑)

こんな感じで不満たっぷりの記事でした。

それではでは。